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● 一般的な訂正・変更



① 住所・電話番号の変更に利用するケース

 

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最も多いのが、移転に伴う住所変更・電話番号の訂正、新設による変更です。

また市町村合併に伴う住所変更もよくあります。

 

ほとんどのケースにおいて料金は変わりませんので、

訂正・変更の箇所(例:番地、電話番号の下2桁)のみの訂正シールを作製するのではなく、

住所全て、電話番号全て、あるいは住所と電話番号の全てなど

ある程度のサイズの訂正シールを作製することをお勧めしております。

そのほうがシールを手に取りやすいですし、

またまっすぐ貼りやすく、仕上がりがきれいになるためです。


※ 名刺へのご利用はお勧めしておりません。相手の方へのイメージをよくするためにも、

名刺の住所・電話番号の変更のケースでは新しい名刺を作られることをお勧めします。





② 日付・営業時間の訂正・変更に利用するケース

DSC_0026DSC_0496カード

 

日付はキャンペーン期間の訂正・修正、手帳などカレンダーの訂正・修正などがあります。

また営業時間の変更に伴い、診察券や会員カードなどへ利用するケースもあります。





③ ホームページの新設・変更に利用するケース

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ホームページの新設・変更に伴い、URLの訂正シールを作製されるケースもよくあります。

取引先関係だけでなく、一般の消費者の方々もホームページをチェックされることが

当たり前のことになってきているからだと思われます。

 

既存のパンフレット、パッケージなどがなくなるまでは訂正シールで対応し、

次の発注の際に新しいURLを印刷されるようです。





④ 余分な箇所を削除するために利用するケース

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単純に余分な箇所を削除する場合にも、訂正シールが活用できます。

 

製品や部品の生産終了、使用原料の変更などに伴い、

カタログ、パッケージなどへ利用いただいております。





⑤ 訂正シールを正誤表と一緒にお渡しするケース

DSC_0064正誤表一体型

訂正シールを冊子やカタログに添付してお渡しするケースや

あなた様のクライアントへ正誤表と一緒に送付する必要があるケースでは、

あらかじめ訂正シールを1枚ずつ切り離して作製することもできます。

 

また、正誤表と訂正シールを一体化させたシールも作製できます。

これであれば封入の手間も楽になりますし、特にシールのサイズが小さい場合には効果的です。





⑥ 価格改定

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価格・料金の変更によるケースでの利用も、よくあります。

過去には全国展開をされていらっしゃる飲食店様から、

価格改定の訂正シールを各店舗に送ってほしい

との依頼を受けたこともあります(別途料金をいただきました)。




私どもでは訂正シールの作製のみならず、その後の作業効率のサポートまで行っております。

お気軽にご相談ください。


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